バンテリンドーム(ナゴヤドーム)の座席表の見え方の画像!おすすめの席はどこなの?

バンテリンドーム(ナゴヤドーム)の座席表の見え方の画像!おすすめの席はどこなの?

「今度、バンテリンドームに野球を観に行くんだけど、自分の座る座席からの見え方が気になる。」

このような疑問に対し、この記事では

  • バンテリンドームの座席情報
  • 座席からの見え方【実際の画像付き】
  • おすすめの席
  • 野球観戦を楽しむ方法

について解説していきます。

筆者について

・10年以上前からプロ野球に興味を持つ30代。
・月に1回以上現地で野球観戦。
・野球が好きすぎて、横浜スタジアムで係員をした経験あり。
・好きな球団は横浜DeNAベイスターズ。
・週1回草野球の練習に参加。




バンテリンドームの座席表の画像やキャパは?

バンテリンドームの座席表の画像は以下のとおり。
バンテリンドームの座席表の画像やキャパは?
キャパは約49,000人で上記の画像の通り、たくさんの種類の座席がありますが、この画像からどのような眺めなのかを想像するのは難しいですよね。

そこで、全ての座席を紹介すると、膨大な数になってしまうので

  • 内野SS
  • 内野S
  • 内野A
  • 内野B
  • パノラマA
  • パノラマB
  • ドラゴンズ外野応援(ライト)
  • ビジター外野応援

の上記8種類の見え方を画像付きで次にご紹介していきます。

内野SSの見え方の画像 【値段:7,000円程度】

【一塁側】
内野SSの見え方の画像 【値段:7,000円程度】
【三塁側】
内野SSの見え方の画像 【値段:7,000円程度】

内野Sの見え方の画像 【値段:6,000円程度】

【一塁側】
内野Sの見え方の画像 【値段:6,000円程度】
【三塁側】
内野Sの見え方の画像 【値段:6,000円程度】

内野Aの見え方の画像 【値段:4,900円程度】

【一塁側】
内野Aの見え方の画像 【値段:4,900円程度】
【三塁側】
内野Aの見え方の画像 【値段:4,900円程度】

内野Bの見え方の画像 【値段:3,900円程度】

【一塁側】
内野Bの見え方の画像 【値段:3,900円程度】
【三塁側】
内野Bの見え方の画像 【値段:3,900円程度】

パノラマAの見え方の画像 【値段:2,600円程度】

【一塁側】
パノラマAの見え方の画像 【値段:2,600円程度】
【三塁側】
パノラマAの見え方の画像 【値段:2,600円程度】

パノラマBの見え方の画像 【値段:1,500円程度】

【一塁側】
パノラマBの見え方の画像 【値段:1,500円程度】
【三塁側】
パノラマBの見え方の画像 【値段:1,500円程度】

ドラゴンズ外野応援(ライト)の見え方の画像 【値段:1,900円程度】

ドラゴンズ外野応援(ライト)の見え方の画像 【値段:1,900円程度】 ドラゴンズ外野応援(ライト)の見え方の画像 【値段:1,900円程度】

ビジター外野応援の見え方の画像 【値段:1,900円程度】

ビジター外野応援の見え方の画像 【値段:1,900円程度】 ビジター外野応援の見え方の画像 【値段:1,900円程度】

どの席から観戦するのがおすすめなの?

どの席からの観戦がおすすめなのか、私の主観の割合が多いですが、参考程度にご紹介していきます。

応援歌を歌いながら熱く応援したい人は外野席!

野球といえば、応援歌も一つの醍醐味です。応援はもちろんどの席でも可能なのですが、外野席は特に応援熱心な方が多く集まる場所。

なので、応援歌をおもいっきり歌いながら観戦したいという方は外野席がおすすめです。

安全に野球観戦をしたいなら内野席がおすすめ!

野球はファウルボールやホームランボールが飛んでくるため、

プレーを見ていないとそのボールが直撃することが稀にあります。

実際に私も外野席で観戦中にホームランボールが頭に直撃している人を見たことがありますし、ファウルボールが直撃した人も見ています。

こうした事故を避けやすいのが個人的には

  • 内野SS
  • 内野S
  • パノラマA
  • パノラマB

の4種類かなと思います。

というのも、この4種類の位置はライナー性の強い打球が飛んでくる可能性が低く

試合を見ていれば避けれないことはほとんどないので、仮に当たったとしても軽く腫れる程度で済みます。なので、一番安心して観戦できる座席なのかなと。

ただ、内野SS、内野S席に関しては値段が他の座席と比べて高いため、そこは財布と相談という形になってしまいます。

 

以上が私個人的なおすすめの席の紹介になります。

人によって値段や見やすさ、安全性など、どのような点を重視するかは別々なので

この席が「絶対におすすめです」などという紹介の仕方はできませんが、少しでも参考になれば幸いです。

より野球観戦を楽しむには?

最後に、野球観戦をより楽しむ方法は、当日までに野球中継をリアルタイムで何回か見ておくことです。そこで推しの選手を見つけたり、チーム状況などを頭に入れておくと、一緒に観戦する人と会話が弾むこと間違いないため。

最近はテレビで野球中継があまり放送されていませんが、スマホ一台で無料視聴する方法もあるので、興味があれば以下の記事をどうぞ。

>> 【最新版】プロ野球 無料視聴方法まとめ

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