DAZN BASEBALLは1試合35円|球団別に見られる試合数と、途中解約・オフシーズンの落とし穴【2026年】

DAZNの野球専用プラン「DAZN BASEBALL」は月々2,300円。ただし用意されているのは年間契約だけで、合計27,600円をまとめて払う形になります。

この「27,600円」という数字を見て手が止まる人は多いはずです。しかも途中でやめられない。オフシーズンも払い続ける。そう聞くと損な契約に思えます。

そこでこの記事では、27,600円を試合数で割って実際の単価を出し贔屓球団ごとに何試合見られるのかを12球団すべて計算しました。そのうえで、契約の条件とやめ方を、DAZN公式サイトとヘルプセンターの記載にあたって整理しています。

この記事でわかること 1 1試合あたり約35円27,600円を、2026年に配信される787試合で割った金額。球場のチケット1枚よりはるかに安く収まります。 2 広島ファンだけ半分しか見られない143試合のうち72試合。他球団のファンも、マツダスタジアムでのビジター戦は対象外になります。 3 途中解約はできない解約手続きで止まるのは次回の自動更新だけ。残り月数分の支払い義務は残り、返金も日割り返金もありません。 4 満了日は加入月から12か月後いちばん無駄が少ないのは2月〜3月の加入。オフシーズンに入ると、試合の少ない数か月から始まります。 5 オフシーズンも請求は止まらないただしウィンターリーグやオリジナル番組は配信されるので、「冬は何もない」わけではありません。

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27,600円は高いのか。試合数で割ってみる

金額そのものを眺めても判断できません。何試合見られるのかで割ってみます。

27,600円を試合数で割ってみる 2026年にDAZNで配信される1軍公式戦は787試合。ファームは別途。 27,600円 ÷ 787試合 1試合あたり 約35円 DAZN BASEBALL年27,600円約35円 DMM×DAZNホーダイ年41,760円約53円 DAZN Standard(月間)年50,400円約64円 球場で観戦(外野席1枚)1試合ごと1,900〜2,600円 ※787試合=12球団合計858試合−広島東洋カープ主催71試合。 ※DAZN公式に「その他一部試合を除く」との注記があるため、実際はこれより少なくなる場合があります。 出典:NPB公式の2026年度試合日程・補足説明とDAZN公式情報をもとに作成

27,600円を配信試合数で割った1試合あたりの金額
出典:NPB公式「2026年度公式戦 試合日程補足説明」とDAZN公式情報をもとに作成

2026年のNPBは1球団143試合制。12球団合計だと858試合になります。DAZNが配信するのはこのうちセ・パ11球団の主催試合なので、引き算はこう。

  • 12球団合計 858試合(143試合 × 12球団 ÷ 2)
  • 広島東洋カープの主催 −71試合(リーグ戦62+交流戦9)
  • 差し引き 787試合が配信対象

27,600円を787試合で割ると、1試合あたり約35円。缶コーヒーより安いことになります。

しかもこれは1軍公式戦だけの数字で、実際にはファームの試合も含まれます。2026年からファームは14球団の1リーグ3地区制になりましたが、DAZNが配信対象として挙げているのは12球団の主催試合。1軍とファームを合わせれば、実際の単価はさらに下がります。

※DAZN公式のリリースには「その他一部試合を除きます」という注記があるため、実際に配信される数はこれより少なくなる場合があります。

「自球団しか見ない」人の単価

とはいえ、787試合を全部見る人はいません。贔屓球団の試合だけという前提で計算し直すと、数字はこう変わります。

見る範囲 試合数 1試合あたり
配信される全試合 787試合 約35円
自球団の全試合(ソフトバンク・西武・楽天) 143試合 約193円
自球団の全試合(広島) 72試合 約383円

自球団だけを追う場合でも、1試合193円。球場の外野席が1枚1,900〜2,600円ということを考えると、比較になりません。

気になるのは広島ファンでしょう。ここだけ単価が2倍近くに跳ね上がってしまう。理由は次の章で。

1試合あたり約35円。プランと料金は公式サイトで

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あなたの球団は何試合見られるのか

「11球団が見られる」と書かれていると、自分の球団さえ入っていれば全試合追えるように思えるはず。ところが、そうではありません。

広島の主催試合が対象外ということは、他球団のファンにとっても「マツダスタジアムでのビジター戦は見られない」ということだからです。

自球団の試合をいくつ見られるか(2026年) 1球団143試合のうち、DAZN BASEBALLで視聴できる数。灰色は対象外。 143試合 ソフトバンク143試合 西武143試合 楽天143試合 ロッテ140試合交流戦で−3 日本ハム140試合交流戦で−3 オリックス140試合交流戦で−3 阪神131試合マツダで−12 中日131試合マツダで−12 ヤクルト131試合マツダで−12 巨人130試合マツダで−13 DeNA130試合マツダで−13 広島72試合主催71が対象外 ※広島以外のファンも、マツダスタジアムでのビジター戦は見られません。 ※交流戦の主催は隔年で入れ替わるため、2027年は対象外になる球団が変わります。 出典:NPB公式の2026年度試合日程・補足説明とDAZN公式リリースをもとに作成

12球団別・DAZN BASEBALLで見られる自球団の試合数(2026年)
出典:NPB公式「2026年度公式戦 試合日程補足説明」をもとに作成

球団 見られる試合数 見られない試合
ソフトバンク・西武・楽天 143試合(全試合) なし
ロッテ・日本ハム・オリックス 140試合 交流戦のマツダ3試合
阪神・中日・ヤクルト 131試合 マツダでのビジター12試合
巨人・DeNA 130試合 マツダでのビジター13試合
広島 72試合(約半分) 主催71試合すべて

広島ファンにとっては、143試合のうち72試合しか見られません。ほぼ半分という計算。この場合はDAZN BASEBALLではなく、スカパー!プロ野球セットやJ SPORTSオンデマンドが候補になるでしょう。

2027年は「見られない球団」が入れ替わる

ここは意外と知られていない点。交流戦のホーム・ビジターは1年ごとに入れ替わります。NPB公式の説明にも、2026年にホームで戦ったカードは2027年にはロードになると書かれていました。

2026年にマツダスタジアムへ遠征するのはロッテ・日本ハム・オリックスの3球団。ということは、来季はこうなります。

  • ソフトバンク・西武・楽天 → 3試合ぶん見られなくなる
  • ロッテ・日本ハム・オリックス → 143試合すべて見られる

影響は年3試合ぶんなので大きくはありませんが、「去年は全試合見られたのに」と戸惑わないよう覚えておいてください。

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それでも「途中解約はできない」

単価が安くても、契約の縛りは別の話。解約手続きはいつでもできますが、それで請求が止まるわけではありません。

DAZNの「特定商取引法に基づく表示」には、年間プランについて次の趣旨が書かれています。

項目 公式に記載されている内容
解約手続き 契約期間中でも申し込める
解約が成立する時期 最低契約期間が終わったあと
期間中の利用料 支払いが必要
すでに払った分 返金されない(日割り計算による返金もなし)

つまり解約ボタンを押して止まるのは「次回の自動更新」だけ。残っている月数分の支払いは続きます。「違約金」という名前の請求は発生しませんが、実質的には同じことでしょう。

※正確な条文はDAZN「特定商取引法に基づく表示」でご確認ください。契約条件は改定されることがあります。

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契約満了日はいつか、どこで確認するのか

途中解約できないと分かったら、次に知りたいのは自分の契約がいつ終わるのか。ここが分からないと、解約のタイミングを判断できません。

加入する月で「見られるシーズン」が変わる

最低契約期間は12か月。加入した月から数えて12か月後が満了月になります。

加入した月 契約が終わる月 その間に見られるもの
2月・3月 翌年の1月・2月 キャンプから日本一まで1シーズンまるごと
6月・7月 翌年の5月・6月 今季の後半+翌季の前半
8月・9月 翌年の7月・8月 今季終盤とCS+翌季の大半
11月・12月 翌年の10月・11月 オフから始まり、実質1シーズン

いちばん無駄が少ないのは2月〜3月の加入。春季キャンプの前に入れば、こうなります。

  • 2月 キャンプとオープン戦
  • 3月〜10月 公式戦とクライマックスシリーズ
  • 11月〜1月 ウィンターリーグとオリジナル番組
  • 翌2月 ここで契約が満了

逆にオフシーズンに入ると、試合の少ない数か月から支払いが始まります。「安いから」と冬に契約するのは、いちばんもったいない入り方かもしれません。

画面での確認方法

実際の契約内容は、解約手続きと同じ画面で確認できます。

手順 操作
1 DAZNのアプリまたはサイトでプロフィールアイコンを選ぶ
2 「マイ・アカウント」→「サブスクリプション」へ進む
3 契約中のプラン、次回の請求日、支払い方法が表示される

※Apple・Google・Amazon・DMM・ABEMA・ドコモなど他社経由で契約した場合は、契約内容もそれぞれのサービス側で確認することになります。DAZNの画面には反映されません。

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オフシーズンは「試合がない」わけではない

年間契約である以上、11月から2月も契約は続き、月々2,300円の請求も止まりません。休止や一時停止、減額の仕組みは用意されていません。

ただ、ここで誤解されやすい点がひとつ。「冬は何も配信されないのに金だけ取られる」と思われがちですが、実際はそうでもありません。

オフシーズンに配信されるもの(11月〜2月) 「冬は試合がない」というのは誤りです。2025-26年オフの実績。 11月 Asia Winter Baseball League(台湾/NPBチーム全試合) Australian Baseball League 開幕(11月13日) Japan Winter League 開幕(11月23日・無料配信) 12月 Australian Baseball League Japan Winter League 『週刊!フユプロ』毎週木曜19時 1月 Australian Baseball League 『週刊!フユプロ』『ダグアウト!!!』 2月 春季キャンプ オープン戦 ここから新シーズン ※2026-27年オフのラインナップは、この記事の更新時点では未発表です。 ※オフシーズンも年間契約は続き、月々2,300円の請求も止まりません。 出典:DAZN公式プレスリリース「DAZNの野球にオフはない。」をもとに作成

オフシーズン(11月〜2月)に配信されるもの
出典:DAZN公式プレスリリース「DAZNの野球にオフはない。」をもとに作成

DAZNは2025年10月のプレスリリースで「DAZNの野球にオフはない。」と掲げていて、冬の配信内容はこう。

  • Asia Winter Baseball League(台湾)… NPBチームが戦う全試合を日本語実況で
  • Australian Baseball League… NPB派遣選手のチームによる全試合
  • Japan Winter League… 日本唯一のウィンターリーグ。こちらは無料
  • 『週刊!フユプロ』『ダグアウト!!!』… 毎週配信のオリジナル番組

NPBの公式戦がないだけで、野球のコンテンツ自体は途切れないわけです。

それでも「日本のプロ野球が見たい」という人にとって、冬の4か月が薄いのは事実。年間27,600円を公式戦のある8か月で割ると、実質は月3,450円という計算になります。この金額をどう見るかが分かれ目でしょう。

※上記は2025-26年オフの実績です。2026-27年オフのラインナップは、この記事の更新時点では発表されていません。

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見られないものも確認しておく

試合数の話とは別に、そもそも対象外のコンテンツもあります。

見られないもの どこで見られるか
広島東洋カープの主催試合 スカパー!プロ野球セット、J SPORTSオンデマンドなど
日本シリーズ 地上波・BSなど
オールスターゲーム 地上波・ABEMAなど
WBC・侍ジャパン 大会ごとに放映権が変わります
MLB(メジャーリーグ) SPOTV NOW、Prime Videoなど
Jリーグ・F1・ボクシングなど DAZN Standardの範囲。BASEBALLでは見られません

見落とされがちなのが日本シリーズとオールスター。クライマックスシリーズまでは配信されるのに、その先の日本シリーズだけ対象外という形になっています。シーズンを追いかけてきて最後の山場が見られないのは、契約前に知っておきたい点でしょう。

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すでに契約してしまった人へ

「月額だと思って契約したら年間契約だった」という人向けに、いま取れる行動をまとめました。

やること 内容
1. 満了日を確認する 加入月+12か月。マイ・アカウントの次回請求日で照合する
2. 残額を計算する 残り月数 × 2,300円。これが最低限払う金額
3. 解約手続きを先に済ませる 今すぐ操作しても視聴は満了日まで続く。忘れると自動更新される
4. 残りの期間を使い切る ファーム、ウィンターリーグ、見逃し配信まで見る

ポイントは3番。解約手続きをしても視聴は満了日まで続くので、早く操作して損することがありません。むしろ手続きを忘れたまま満了日を迎えると、そのまま次の1年が始まってしまいます。

そして4番。どうせ払うのであれば、使い切ったほうが単価は下がります。対象はこのあたり。

  • 1軍の公式戦(787試合)
  • ファーム12球団の主催試合
  • 見逃し配信とハイライト
  • オフシーズンのウィンターリーグと番組

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月ごとに解約したいなら、別のプランを選ぶ

「シーズン中だけ契約したい」という人に、DAZN BASEBALLは向いていません。

月額と「縛り」の関係 安いプランほど契約期間の縛りが強くなります。年間プランは月額に換算。 ★ DAZN BASEBALL 2,300円 年間契約のみ DAZN Standard(年間一括) 2,667円 年間契約 DAZN Standard(年間・月々) 3,200円 年間契約 DMM×DAZNホーダイ 3,480円 月ごと解約可 DAZN Standard(月間) 4,200円 月ごと解約可 DAZN for docomo 4,200円 月ごと解約可 ※ABEMA de DAZN(月3,800円)はプロ野球が対象外です。 ※DAZN Global(月980円)とFreemiumでは、NPBのライブ配信は見られません。 出典:DAZNヘルプセンター「2026年2月2日以降の利用プラン一覧」ほか公式情報をもとに作成

プロ野球が見られるプランの月額と契約の縛り
出典:DAZNヘルプセンター「利用プラン一覧」をもとに作成

プラン 月額 縛り プロ野球
DAZN BASEBALL 2,300円 年間のみ ○(野球のみ)
DAZN Standard(年間一括) 2,667円相当 年間 ○+他競技
DAZN Standard(年間・月々) 3,200円 年間 ○+他競技
DMM×DAZNホーダイ 3,480円 月ごとに解約可 ○+他競技
DAZN Standard(月間) 4,200円 月ごとに解約可 ○+他競技
ABEMA de DAZN 3,800円 月間・年間 ×(対象外)

シーズンの7か月だけ契約すると考えると、金額はこう変わります。

  • DMM×DAZNホーダイ 3,480円 × 7か月 = 24,360円
  • DAZN BASEBALL 年間 27,600円(途中でやめられない)

差は3,240円。ただし1試合あたりで見るとDMMが約53円、BASEBALLが約35円。7か月で切り上げるならDMM、通年で見るならBASEBALLという分かれ方になりそうです。

どちらのプランがあるかは、DAZN公式サイトの申し込み画面で確認できます。

※ABEMA de DAZNはプロ野球が対象外です。安いという理由だけで選ぶと目的を果たせません。

DMM×DAZNホーダイとは?DAZNより月720円安い理由と注意点もあわせてご覧ください。

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解約の手順

手順 操作
1 DAZNのアプリまたはサイトでプロフィールアイコンを選ぶ
2 「マイ・アカウント」→「サブスクリプション」へ進む
3 下へスクロールして「解約する」を選ぶ
4 解約理由を選ぶ
5 パスワードを入力して確定

くり返しになりますが、これで止まるのは次回の自動更新だけ。最低契約期間が残っていれば、その分の支払いは続きます。

※Apple・Google・Amazon・DMM・ABEMA・ドコモなど他社経由で契約した場合は、それぞれのサービス側で解約手続きが必要です。DAZN側では処理できません。

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よくある質問

質問 答え
月払いは選べる? 年間契約の「月々払い」が月2,300円。月ごとに解約できる月間プランではありません
一時停止はできる? できません。休止の仕組みは用意されていません
Standardから変更できる? 年間(月々払い)で残り90日以下なら、BASEBALLの月々払いへ変更できます
ファームも見られる? 見られます。DAZNが対象として挙げているのはファーム12球団の主催試合です
サッカーは見られる? 見られません。野球専用プランです
同時に何台で見られる? 2台まで(同一ネットワーク内)。登録できる端末は最大3台
テレビで見られる? Fire TV Stick、Chromecast、Apple TV、対応スマートテレビ、PS5などに対応
広告は出る? 有料会員でも試合前などに表示されます。消す方法は用意されていません
通信量は? 標準画質で10分あたり約550MB。データセーブをONにすると約10分の1に
支払い方法は? クレジット/デビットカード、PayPal、Google Pay。キャリア決済は使えません
無料お試しはある? 常設のトライアルはありません。開幕前に期間限定の初月無料が実施される年があります

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12球団すべてを見たいなら

前述のとおり、DAZN BASEBALLでは広島の主催試合が見られません。12球団すべての主催試合を追いかけるなら、DAZNだけでは足りないということになりそうです。

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まとめ

  • 1試合あたり約35円。27,600円を787試合で割った金額で、球場のチケット1枚より安い
  • 自球団だけ追っても約193円。ただし広島ファンは72試合しか見られず、約383円になる
  • 途中解約はできない。解約ボタンで止まるのは次回の自動更新だけで、残り月数分の支払いは続く
  • 満了は加入月から12か月後。いちばん無駄が少ないのは2月〜3月の加入で、冬の加入がいちばんもったいない
  • オフシーズンも請求は止まらない。ただしウィンターリーグやオリジナル番組は配信される
  • 7か月で切り上げるならDMM×DAZNホーダイ、通年で見るならBASEBALL

年間27,600円・1試合あたり約35円

契約条件は改定されることがあります。申し込む前にDAZN「特定商取引法に基づく表示」利用プラン一覧で最新の内容をご確認ください。

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