横浜スタジアム(ハマスタ)の座席表のキャパや見え方を画像付きでご紹介!おすすめの席はどこなの?

「今度、横浜スタジアムに野球を観に行くんだけど、自分の座る座席からの見え方が気になる。」

このような疑問に対し、この記事では

  • 横浜スタジアムの座席情報
  • 座席からの見え方【実際の画像付き】
  • おすすめの席
  • 野球観戦を楽しむ方法

について解説していきます。

筆者について

・10年以上前からプロ野球に興味を持つ30代。
・月に1回以上現地で野球観戦。
・野球が好きすぎて、横浜スタジアムで係員をした経験あり。
・好きな球団は横浜DeNAベイスターズ。
・週1回草野球の練習に参加。




横浜スタジアムの座席表の画像やキャパは?

横浜スタジアムの座席表の画像は以下のとおり。
横浜スタジアムの座席表の画像やキャパは?
画像の通り、たくさんの種類の座席がありますが、この画像からどのような眺めなのかを想像するのは難しいですよね。

そこで、全ての座席を紹介すると、膨大な数になってしまうので

  • エキサイティングシート 2・3番
  • 内野指定席SS 6番
  • 内野指定席FB 8番
  • 内野指定席A 10番
  • 内野指定席B 11番
  • 内野指定席C 13番
  • 外野指定席 14番

さらに新たに増設されたウィング席を含む8種類の見え方を画像付きで次にご紹介していきます。

また、横浜スタジアムの2018年現在のキャパは約30,730人となっていますが、現在増設中なので、今後さらに増える予定です。

エキサイティングシートの見え方の画像 【値段:8,200円程度】

エキサイティングシートの見え方の画像 【値段:8,200円程度】

内野指定席SSの見え方の画像 【値段:5,600円程度】

内野指定席SSの見え方の画像 【値段:5,600円程度】
内野指定席SSの見え方の画像 【値段:5,600円程度】

内野指定席FBの見え方の画像 【値段:4,100円程度】

内野指定席FBの見え方の画像 【値段:4,100円程度】
内野指定席FBの見え方の画像 【値段:4,100円程度】

内野指定席Aの見え方の画像 【値段:4,100円程度】

内野指定席Aの見え方の画像 【値段:4,100円程度】
内野指定席Aの見え方の画像 【値段:4,100円程度】

内野指定席Bの見え方の画像 【値段:3,600円程度】

内野指定席Bの見え方の画像 【値段:3,600円程度】
内野指定席Bの見え方の画像 【値段:3,600円程度】

内野指定席Cの見え方の画像 【値段:3,100円程度】

内野指定席Cの見え方の画像 【値段:3,100円程度】
内野指定席Cの見え方の画像 【値段:3,100円程度】

外野指定席の見え方の画像 【値段:2,100円程度】

内野指定席Cの見え方の画像 【値段:3,100円程度】
内野指定席Cの見え方の画像 【値段:3,100円程度】

ウィング席の見え方の画像 【値段:2,100円程度】

ウィング席の見え方の画像 【値段:2,100円程度】

どの席から観戦するのがおすすめなの?

どの席からの観戦がおすすめなのか、私の主観の割合が多いですが、参考程度にご紹介していきます。

応援歌を歌いながら熱く応援したい人は外野席!

野球といえば、応援歌も一つの醍醐味です。応援はもちろんどの席でも可能なのですが、外野席は特に応援熱心な方が多く集まる場所。

なので、応援歌をおもいっきり歌いながら観戦したいという方は外野席がおすすめです。

安全に野球観戦をしたいなら内野席がおすすめ!

野球はファウルボールやホームランボールが飛んでくるため、プレーを見ていないとそのボールが直撃することが稀にあります。

実際に私も外野席で観戦中にホームランボールが頭に直撃している人を見たことがありますし、ファウルボールが直撃した人も見ています。

なので、こうした事故を避けやすいのが個人的には内野指定席SSかBかなと思います。

というのも、内野指定席SSとBの位置はライナー性の強い打球が飛んでくる可能性が低く、試合を見ていれば、避けれないことはまず無いためです。

ただ、内野指定席SSとBは値段が全然違うので、あまりお金をかけたくないという方は内野指定席Bの方にしましょう。

 

以上が私個人的なおすすめの席の紹介になります。

人によって値段や見やすさ、安全性など、どのような点を重視するかは別々なので、この席が絶対におすすめですなどという紹介の仕方はできませんが、少しでも参考になれば幸いです。

より野球観戦を楽しむには?

最後に、野球観戦をより楽しむ方法は、当日までに野球中継をリアルタイムで何回か見ておくことです。そこで推しの選手を見つけたり、チーム状況などを頭に入れておくと、一緒に観戦する人と会話が弾むこと間違いないため。

最近はテレビで野球中継があまり放送されていませんが、スマホ一台で無料視聴する方法もあるので、興味があれば以下の記事をどうぞ。

>> 【最新版】プロ野球 無料視聴方法まとめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)